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当研究所の、研究・論文等を紹介します。
また、マスコミ掲載の情報をお知らせします。

2021/09/21更新

日本初の精子バンク設立はどのようにして実現化したのか?
妊娠力向上委員会に、当研究所「精子バンク」が紹介されました。


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2021/07/14更新

2021年7月14日、読売新聞朝刊に、当研究所「精子バンク」の記事が掲載されました。




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2021/07/14更新

2021年7月13日、NHKのNEWS WEBで当研究所「精子バンク」が取り上げられました。

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2021/07/11更新

みらい生命研究所の精子バンク事業への取材記事、「SNSで広がる精子「闇取引」の実態は? 日本初の精子バンクを設立した不妊治療専門医に聞く」がAERA dot.に掲載されました。

無精子症などが原因で男性不妊に悩む患者の一助となることを目指し、日本初の精子バンク「みらい生命研究所」が埼玉県越谷市に設立され、今月から運営が始まる。研究所の代表取締役で、生殖医療を専門とする獨協医科大学の岡田弘特任教授は、SNS上での「精子の取引」の実態を調査し、「とんでもないことが起きている」と警鐘を鳴らす。精子バンク設立に至る経緯を聞いた。

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2021/07/02更新

当研究所の精子バンクが、国内初の民間事業で提供者を募集し、必要な検査をした後、来年初めにも提供を始めること、年500件の精子提供を目指すことが、共同通信社からニュース配信されました。

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2021/06/22更新

 夕刊フジ「zakzak」に、当研究所の「精子バンク事業」に関する記事が掲載されました。

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2021/06/16更新

精子バンク事業開始に先駆けて、当研究所の中田先生は、本邦におけるオンライン精子ドネーションの実態調査を実施いたしました。このほど、調査結果の論文がRMB誌(生殖医学会の英文誌)に掲載されました。
精子提供による人工授精を行っている世界中の施設では、精子提供者が不足。また、精子提供に関する情報や、提供された精子を使って医療関係者の関与なしに妊娠することの危険性も指摘されている。そこで著者らは、日本の一般的な検索エンジンで精子提供関連のキーワードで検索された140のWebサイトを調査した。
著者らはそれらを基準に基づいて評価したが、ほとんどが安全ではないと判断された(96.4%)。最終的に、2つの個人サイトと3つの企業サイトが適切な情報を提供していた。しかし、個人サイトでは、代表的な個人情報が不足しており、企業サイトでは、費用が高いこと、人工授精を行う施設が海外にあること、提供された精子が日本人以外のものである可能性があることなどの問題があった。

調査結果論文はコチラ


2021/06/02更新

「精子バンク事業」に関するプレスリリースを掲載しました。

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2021/06/02更新

2021年6月1日、毎日新聞に当研究所の「精子バンク事業」に関する記事が掲載されました。

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2021/05/26更新

2021年5月25日、NHKニュースで、当研究所設立のニュースが放送されました。


2021/05/26更新

2021年5月25日、読売新聞朝刊1面に、当研究所の「精子バンク事業」に関する記事が掲載されました。




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